2024-01-01から1年間の記事一覧
立体ポケモン図鑑 DP 05よりカプセル2、ベロリンガ、ベロベルト。ベロリンガは初代組であり、「ころがる」を覚えた状態でレベルアップという特殊条件でベロベルトへと進化する。タイプ一致だいばくはつの破壊力だけではガブマンダカビグロスに勝てなかったよ…
立体ポケモン図鑑 DP 05よりカプセル1、ギラティナ。今弾より図鑑ナンバーに関係なく、目玉のラインナップが先頭のカプセル1に来るようになって、なんだかな、と。そして、シリーズの中でもおそらくトップに君臨する超絶ボリューム。レアアソートだが、究極…
立体ポケモン図鑑 DP 04よりカプセル6、ヒードラン。 シンオウ地方が誕生したときに零れた火の玉からハードマウンテンとともに生まれた壮大な存在。それは伝説のポケモンなのか、強く珍しいゴキブリなのか…。また、これは偽りのヒードランであり、しばらく先…
立体ポケモン図鑑 DP 04よりカプセル5、フワンテ、フワライド。ヒトモシ、ランプラー、シャンデラに続く原石となったであろう無機物シリーズ。余談も余談だが、ポケダンことポケモン 不思議のダンジョンでは無類の強さでバランスブレイカーだったという事実。
立体ポケモン図鑑 DP 04よりカプセル4、ユクシー、エムリット、アグノム。準禁止級伝説3匹に情景ベースがセットになった豪華カプセル。こじんまりとしながらも岩壁、草むら、水辺と自然のグラデーションが美しい。まあ、元来の湖要素はどうかと言われたらそ…
立体ポケモン図鑑 DP 04よりカプセル3、コリンク、ルクシオ、レントラー。ライオンがモチーフで、黒と青(水色)のカラーリングで、電撃を使うとかいう最高の組み合わせ。レントラーは地味にSHODOにも出ていたよね。値上げしてまで続ける価値がなかったのかな…
立体ポケモン図鑑 DP 04よりカプセル2、ブビィ、ブーバー、ブーバーン。ぜんこくばん 第5集に情景ベース付きでラインナップされていたブーバー一族、その真の進化セット。エレキブルが来たら、ブーバーンも来る…、二人はナルトとサスケみたいにズッ友だから…
立体ポケモン図鑑 DP 04よりカプセル1、ポッチャマ、ポッタイシ、エンペルト。当時のポッチャマ人気は凄かったよね。アニポケでもレギュラーだったし、どんな商品にもいるレベルだった。今回で第4世代の御三家は勢揃い。最終進化はどれもいいデザインしてい…
立体ポケモン図鑑 DP 03よりカプセル5、ディアルガ。「ポケットモンスター ダイヤモンド」のパッケージを飾る禁止級伝説のポケモン。全身のバランスがやや難ありの時の神。パルキアと違い、ボリュームはそこまででもないので、カプセルも中サイズだったよう…
立体ポケモン図鑑 DP 03よりカプセル4、イーブイ、リーフィア、グレイシア。そんな進化方法分からねーよを代表する第4世代の自然派ブイズ。イーブイの進化系としてはまだ後半のはずなのに、世に出たのは18年近くも前ですよ。造形と彩色は珍しく微妙な仕上が…
立体ポケモン図鑑 DP 03よりカプセル3、エレキッド、エレブー、エレキブル。第1世代こと初代ポケモンの中では、単一の珍しいポケモンだったエレブーも今や2進化の次男(18年前の出来事)。大きくなるのは自然の摂理だとして、強そうになっていくデザインの遷移…
立体ポケモン図鑑 DP 03よりカプセル2、スボミー、ロゼリア、ロズレイド、ミミロル、ミミロップ。ゴウカザルあたりに無双されそうな小さきものセットだが尊い「つくり」が垣間見える。末期は300円で終わりを告げたけれど、今は500円でも採算とるの難しいんだ…
立体ポケモン図鑑 DP 03よりカプセル1、ヒコザル、モウカザル、ゴウカザル。火子猿、猛火猿、豪火猿というパワーアップぶりが分かるナイスなネーミング。造形と彩色が薄味に思えるが、グラデーションのかかったクリアパーツが美しい。(まだクリアパーツが健…
立体ポケモン図鑑 DP 02よりカプセル6、マナフィ。小動物型の幻のポケモンなので例に漏れず、スケール感のあるジオラマが付属する。そして、カプセル3、4と合わせることで破格の大型情景ベースが完成。生きとし生ける我々は優勝するわけであります。
立体ポケモン図鑑 DP 02よりカプセル5、グレッグル、ドクロッグのシークレットバージョン。カプセル5の次は6ではない…。こちらは毒袋が膨らんでいる別造形で、ラインナップにも載っていない昔ながらのスペシャルアイテム。このチョイスのセンスと茶目っ気が…
立体ポケモン図鑑 DP 02よりカプセル5、グレッグル、ドクロッグ。デザインもタイプも敵組織にジャストフィットするような存在。また、グレッグルはアニメでタケシの相棒になったり、ポッ拳でプレイアブルだったりと謎に脚光を浴びた過去がある。そして…。
立体ポケモン図鑑 DP 02よりカプセル4、タマンタ、マンタイン。ブイゼル&フローゼルの海面に連なる海底の情景ベース。海底ということで一段と地味な雰囲気だが、ちょっとしたイマジネーションマジックでぼんやりと神秘的に仕上がっている。あとはタマンタ可…
立体ポケモン図鑑 DP 02よりカプセル3、ブイゼル、フローゼル。シリーズ中、最強の合体情景ベースと名高い(勝手に)。このカプセルがその1ピースだが、単体でも最高傑作。ジオラマに合わせた2匹の造形は「生きて、そこにいる」と錯覚させるほどの臨場感がある…
立体ポケモン図鑑 DP 02よりカプセル2、ムックル、ムクバード、ムクホーク。ホワイトとグレー系統のカラーリングで都会感を放つシック鳥ことムックル族(勝手な設定)。優秀すぎたあの日のムクホークはさておき、翼を広げる珍しいムックルがとても可愛いので見…
立体ポケモン図鑑 DP 02よりカプセル1、ナエトル、ハヤシガメ、ドダイトス。DP01とかいう第0弾のあとには、実質第1弾のDP02が待っている。まずは、世代の始まりに位置する御三家のくさタイプセット。そういえば、名探偵ピカチュウの超巨大ドダイトス、よかっ…
立体ポケモン図鑑 DP 01よりカプセル5、パルキア。ポップでファンシーなカラーリングながら圧倒的存在感を放つレアラインナップ(多分そう)。学生時代に親の反対を押し切って、人生初のオークションで買った思い出。あの頃は取引ナビもかんたん決済もなくてさ…
立体ポケモン図鑑 DP 01よりカプセル4、ルカリオ。劇場版名義で堂々ラインナップされ、正真正銘のシークレット仕様も存在したSPECIAL04に引き続き、DP編の第一弾にも登場。今回も情景ベース付属の豪華仕様、優遇されっぷりということで、そのクオリティたる…
立体ポケモン図鑑 DP 01よりカプセル3、ウソハチ、ウソッキー、マネネ、バリヤード。ニューラ&マニューラに引き続き、ルカリオ映画におけるサブ新ポケモンとしての抜擢でラインナップ。騙し、欺く、欺瞞の象徴ともいえる極悪非道のポケモンセット。(ひどい言…
立体ポケモン図鑑 DP 01よりカプセル2、ニューラ、マニューラ。ニューラはぜんこくばん 第2集から再びラインナップ、マニューラはSPECIAL04の2タイプと合わせると3つの造形という恵まれっぷり。ポケモン界の小悪党、劇場版効果で思いがけない優遇…、現場から…